COMPANY

OUR POLICY

一人ひとりが 


電気工事のプロとしての 


誇りを持って。

一人ひとりが電気工事の 


プロとしての誇りを持って。 

プロフェッショナルは信頼が命。

社会とテクノロジーの高度化にともない、電気工事の技術者はこれまで以上に高い能力が求められるようになりました。当社は人柄と意欲を重視した社員採用を行い、講習や現場指導を通じた教育によって、会社ぐるみで優秀な人材を育てています。教えあい、学びあう社風が社員同士の信頼を強め、確実な仕事、お客様に喜ばれる仕事として実を結びます。

誰に見られても
恥ずかしくない工事を心がけています。

子どもの頃から電気に興味があり、第一志望でこの会社に入りました。受験勉強は苦手ですが、会社や先輩に支えられながら電気工事士資格を取れたときはうれしかったです。先輩たちは仕事が速くて仕上がりもきれい。ぼくも同業者に見られても恥ずかしくない仕事をしなければと、毎日がんばっています。「おまえのこと、お客様がほめてたよ」と社長から言われたときは、この仕事をやっていてよかったと思いました。

工事部
小池 勝己
MASAMI KOIKE

お客様のニーズと
職人の知恵をかたちにする仕事です。

私は施工監理技士といって、お客様と相談しながら電気配線の設計図と工事プランを作成し、職人をサポートする役です。たとえばスイッチやコンセントの場所、照明器具の種類を決める際には、お客様の動線やライフスタイル、関連法令などをきちんと理解しておかなければなりません。技術の進歩によって電気はますます重要で多様なものになっています。我が社には経験豊富な職人が多く、彼らの提言は大きな力です。

設計監理部
実原 浩之
HIROYUKI JITSUHARA

MESSAGE

代表取締役 土屋茂博

代表取締役 土屋茂博

 土屋電気工事株式会社は、地域の皆さまに愛され、地域の皆さまと共に創業より60余年の時を歩んでまいりました。お世話になったお客さま方、関係者の方々にこの場をお借りして心より御礼を申し上げます。
 お客さまから頂いた満足の積み重ねこそが、弊社の財産だと感謝しております。
 時代の変遷や様々な生活スタイルの変化に伴い、今や”電気”は必要不可欠となっています。工事施工には多種多様な資格、高度な技術及び知識が必要ですが、それらに対応できるように専門業者として責任を持ち、努力をしていくことが重要と考えています。
 マニュアル化による作業の効率化やコミュニケーションを円滑に進めることで、働きやすい作業環境を目指し、安全を第一にお客さまと電気との架け橋である電気設備工事に取り組んでまいります。
 皆さまからの様々なご意見やご要望にもしっかりと耳を傾け、先代より引き継いだお客さまを大切にする心、お客さまから学ぶ気持ちを忘れずに社員一丸となって研鑚を続けていく所存です。
 これからも信頼される確かな技術で”思い”もつなげ、まごころを込めたサービスで地域社会の発展に貢献してまいります。

INFORMATION

COMPANY

商 号 土屋電気工事株式会社
所在地 〒395-0152 長野県飯田市育良町1丁目5番地3
代表者名 代表取締役 土屋 茂博
創 業 昭和30年10月
設 立 昭和35年8月20日
資本金 2000万円
TEL 0265-25-7410(代)
FAX 0265-25-2860
ウェブサイト http://www.tsuchiyadenki.co.jp/
メールアドレス welcome@tsuchiyadenki.co.jp

HISTORY

昭和29年10月1日 土屋電気商会として創業
昭和35年8月20日 土屋電気工事株式会社を設立
昭和37年4月6日 長野県知事登録(チ)3236
昭和47年9月22日 資本金を200万円に変更
昭和48年11月20 長野県知事許可(般-48)第3068号 電気・消防
昭和49年9月13日 飯田市中村65より飯田市北方1180-1へ移転
昭和52年9月3日 資本金額を500万円に変更
昭和54年8月27日 代表取締役交代 土屋 昌亮が就任
昭和55年12月1日 長野県知事許可(特-55)第3068号 電気・消防
昭和60年7月9日 資本金額を1000万円に変更
平成元年3月31日 資本金額を1500万円に変更
平成4年7月31日 住所名が飯田市育良町1-5-3に変更
平成9年10月29日 資本金額を2000万円に変更
平成18年8月10日 長野県知事許可(般-18)第3068号 電気通信工事 業種追加
平成21年11月13日 長野県知事許可(般-21)第3068号 管工事 業種追加
平成28年7月1日 代表取締役 交代 土屋 茂博が就任